embarrassment

av禁止が意味不明過ぎる!馬鹿馬鹿しいという声についてまとめてみた!

  • 2022年5月26日
  • 2022年5月26日
  • 政治
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今回は、エ◯い人達に向けて悲報があります。

25日に行われた衆院内閣委員会にて立憲民主党のみささんが「性行為を含むアダルトビデオ」を禁止する法律を検討中だということです。

これを受けて、世のav好きのみなさんが苦慮しているようです。

それもそのはず、avで満たせる欲求は人間の三大欲求の1つに数え上げられるものですし、起源を追っていくと1969年までさかのぼります。

それほど日本人は、いや人類は精神的にこのコンテンツに依存してきたということです。

人類が生み出した不朽のコンテンツが、この令和4年に打ち砕かれる事態に陥っているんですね。

(もちろん、方針を発表した段階なのでまだまだ実現の可能性については議論されていくことでしょう。)

av禁止が意味不明過ぎる!

なんといっても「av禁止」というのが意味不明だということです。

立憲によると、「実際にそういった行為を含むavは禁止、理由は”性的搾取”を許すことになるから」ということですが、そうなるともはやavとしての機能を果たせていません…

そもそも職業として成り立っている現状を考えると、もし文字通り”性的搾取”をされている人がいるのであれば例外中の例外なのでは…

望まない出演を強要されている件については別件として対策し、何もコンテンツから潰すようなことをしなくてもいいと思います。

行為を伴わない男女が戯れる映像って、誰が見たいのでしょうか…笑

性的搾取云々というなら、このような欲求不満を解消させる手段を潰すことで、関連する犯罪が増加する懸念についてはどうなのでしょうか。

却ってよくない方向に向かってしまう可能性も出てきますね。

性犯罪の厳罰化を掲げている一方で、性犯罪の増加を助長させるような法案を先に出すのもイマイチ腑に落ちないところです。

立憲さんは血迷った感じでしょうか?

まとめ

今回は、エ◯い人類に向けて「av禁止」という宣戦布告した立憲民主党がクソであるということについてまとめてみました。

この法律が適用されないためには、議員の大半がav好きということにかけるしかありませんね笑

男の夢が1つ奪われる緊急事態ではありますが、経済効果的に見ても、これを廃止するとなるとダメージは無視できる規模ではないでしょう。

今回の法案は、女性側を養護するスタンスをとっていることから、いわゆるフェミニストと呼ばれる方々に寄り添った結果、このような暴力的な施策となったのではないかという意見も出ています。

たしかに、フォーカスされているのは女性で、被害を受けるのも女性という前提ですから、フェミニズムを意識していると疑われるのも仕方ありませんね。

立憲民主党支持派はもともと少ないですが、ついにそっち側に寄っていったかという感じですね。