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泉大津市長が反ワクでヤバイ?評判についてまとめてみた!

  • 2022年2月23日
  • 2022年2月24日
  • 政治
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大阪府の泉大津市長が話題となっています。

泉大津市の公式ホームページにおける、現在猛威を奮っている某ウイルスのワクチン接種の取扱について物議を醸しています。

なんでも、「5歳から11歳のワクチン接種については、諸事事情により接種券の一括送付は行われず、希望する人は事前申請する必要がある」ということになっているようです。

これに対して、世間の反応は良いものとは言えない状況となっていますね。

そこで、炎上の矛先が向いたのが泉大津市の市長である南出賢一さんです。

泉大津市長が反ワクでヤバイ?

今回のワクチン接種の取扱を巡って、泉大津市長は反ワクなのではないかという意見が出てきています。

たしかに、この時期にワクチン接種の流れが滞るような動きを見せれば、たちまち「反ワク」認定されてしまっても仕方ありませんね。

実際、泉大津市長については、これまでも反ワク疑惑が多数昇っています。

たとえば、四日市の市議が反ワクで炎上した時も泉大津市長の名前が挙がっていたり、Twitterでは以下のように声高らかに宣言されています。

ワクチン接種が普及している中で、それに抗うような市長の姿勢にいつしか「スピリチュアル系反ワク」という不名誉な呼び名がつけられてしまったようです…

実際、市長はワクチンの接種は「周知」してはいますが、「推奨」はされていないようです。

しかし、市民が摂取するかどうかは市長が決めることではありませねからね…

こういった押し付け感満載の対応も、市長が「ヤバイ」と言われる所以でしょう。

泉大津市長の評判は?

泉大津市長がヤバイと囁かれているのは今に始まったわけでは無かったようです。

市長は、結構前から「反ワク」を匂わせては、その都度炎上していた模様です。

そして、この市長の悪評は、反ワク関連だけではありませんでした。

バクチャー

市長は、バクチャーと呼ばれる微生物の分解作用を活性化させる液体を海に散布されたり、小学校のトイレの消臭に活用されているようです。

バクチャーは水質汚染や、土壌汚染などに効果的だということです。

トイレの消臭はまだいいですが、海にぶちまけるのって許可とかちゃんととっているのでしょうか…

というわけで、この市長はバクチャー愛好家でもあるんですよね。

バクチャーを喧伝している様子が「気持ち悪い」との声もあがっています。

評判は予想通りと言っては難ですが、よくないですね…

この市長の偏りのあるキャンペーンに、どこか「宗教紛い」のキナ臭さを感じる人もいいようです。

まとめ

今回は、泉大津市長が「ワクチンの一括送付はしない」ということで、それにまつわる市長の評判などについてまとめてみました。

ここまで、泉大津市長に関して、主に悪評について取り上げてきましたが、じつは反対に泉大津市長を応援するコメントも多くあるのが事実です。

ワクチンを一律送付しないという旨のツイートに、多くの賛同者が見られました。

おそらくこの市長と同様に、ワクチンに対して抵抗のある方々だと見受けられますが、きちんとファンもいるということですね…