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鉄緑会の講師がヤバイ!講評が怖すぎると話題!【まとめ】

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今回は、東京大学受験指導専門塾として名高い「鉄緑会」について取り上げていきます!

鉄緑会といえば、全国の超エリートたちが狭き門をかいくぐって入る塾で、なんとも凄みがあるというイメージです。

しかし、そんなお堅いイメージの鉄緑会ですが、以前から界隈での評判はあまりよろしくないんですよね…

鉄緑会についてツイートするいわゆる”鉄緑会ツイッタラー”と呼ばれる方の間では、酷評が渦巻いているのが現状です。

鉄緑会の講師がヤバイ!講評が怖すぎる!

鉄緑会についてよくあがる話題としては、とにかく講師陣がヤバイということです。

どのようにヤバイのかについてここから詳しく見ていきます。

講評が怖すぎる?

現在、ネットで拡散されている鉄緑会にて生徒に返還されたと思われるプリントが「怖い」と波紋を呼んでいます。

これは酷いですよね…とても教える立場の人間のコメントとは思えません。

語気がヤ◯ザのそれですね笑

生徒を批判するのに動物や疾患を引き合いに出したり、講師の方の精神状態は健全なのでしょうか。

鋼のメンタルでなければ、こうまで言われて「はい頑張ります」とはならなそうですが笑

一方で、これくらいスパルタの方が良いといった意見もごく少数ですが散見されます。

もちろん、講師と生徒がこのような待遇にお互い納得して一緒にやっていくというのであれば、そこに横槍を入れるつもりは毛頭ありません。

講評の評判

怖い、気持ち悪い、下品などとにかくありとあらゆる角度で批判されています。

お子さんを通わせる親の立場で考えてみれば、入塾を躊躇してしまうのも当然ですね。

問題が解けなければ人格否定が待っているかもしれないのですから…

まとめ

今回は、東大合格への登竜門である東大受験指導塾「鉄緑会」の評判についてまとめてみました。

講師の方々も悪意100%で乱暴になっているわけではないでしょうが、スパルタの方向性がもう少しどうにかならないものかとも思います。

生徒のみんながみんな反骨精神を持っているわけではないですし、そのまま潰れてしまえば何のこっちゃわかりません。

これから先、また初期のイメージ通りの風格を取り戻していって欲しいところです。