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【二歳児行方不明】高嶋怜音は現在どうなった?親の顔画像も!

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富山県高岡市にて、自宅から突如として姿を消した二歳児の件について取り上げていきます。

行方不明となったのは、20日夜のことだといいますが、高岡市ちょうど20日夜〜21日朝方にかけて大雨だったし、洪水警報も出ていました。

家屋が浸水したという報道もされていましたので、なおさら心配です。

2歳児って変に行動力がある時期なので数分でも目を離すのは、やっぱり得策ではありませんね..

さて、第一にお子さんの安全を祈るばかりですが、ここでは現時点での情報についてまとめていきます。

【二歳児行方不明】高嶋怜音は現在どうなった?

高岡市で行方不明となった高嶋怜音ちゃん(男の子)ですが、9月3日午後10時5分現在も、発見された旨の情報は出ていません。

また、20日の午後6時47分に通報があって、それからもうまる一日経とうとしているのですが、未だに見つかっていないということで、「事件性」を疑う声もチラホラ出ています。

いくら意外な運動能力を秘めているといっても、所詮は2歳児ですから、そう遠くへ行く体力はないでしょう…

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近隣トラブルで誘拐された、あるいは見ず知らずの人による誘拐、ということも決してありえない話ではありません。

自宅は超ド田舎ということでしたが、それでも全く目撃情報が無いとなると、近くの川や用水路で…という最悪な状況も脳裏に浮かびます。

また、季節が季節だけに、体調の急変も懸念されるところです。

時間が経過するほどやはり生存率も低くなってきますので、スピード勝負でもありますね。

ご両親からしたら今回の件は割高な勉…とにかく一刻も早く見つかることを祈ります。

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追記

9月5日、怜音ちゃんは遺体の状態で発見されました。

同県氷見市の沖合で、釣り人の方が海面に浮いた怜音ちゃんを見つけたということでした。
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結果は非常に残念ではありますが、唯一救いがあるとすれば、怜音ちゃんがどのような形であれ家族の元に戻ってこれたということじゃないでしょうか。

いずれにせよ、ご両親からすると一生の傷を胸に抱えて生きていくことになるでしょう…

追記【二歳児行方不明】高嶋怜音は未だ発見されず

もう通報から丸二日経とうとしています。

やっぱりこれだけ時間が経過してしまうと、どれだけ希望的観測を踏まえても「残念な結末」しか頭に浮かびません…

ここからは個人的な憶測となっているので、ご了承ください。

誘拐

怜音ちゃんが失踪した当時、大雨注意報が発令されていました。

「視界の悪くなった運転手が、脇から飛び出してきた怜音ちゃんを轢いてしまい、そのまま連れ去ってしまったのではないか」という仮説です。

水難事故

自宅の近くには、これまた不幸なことに用水路がありました。

洪水状態となった用水路にハマれば、大人でも命が危ないわけで、そこに近づいていった怜音ちゃんが…ということも考えたくはありませんが、その線もだんだん濃くなりつつあるということです。

万が一、用水路に落ち込んでいたとすれば、今頃は海に流れ着いていてもおかしくはありません。

警察も、捜索三日目は用水から下流に範囲を広げるということです。

正直、これだけ時間が経って無傷で帰ってくる希は薄いかも知れませんが、ご両親としてはその時をただただ待つしかありませんね。

追記(23日)【二歳児行方不明】高嶋怜音

怜音ちゃんが失踪して、丸3日経過してしまいました。

最新情報によると、捜索範囲が「河口」に広げられましたようです。

主な捜索地点が河口の段階で、すでに怜音ちゃんが”生きている”前提ではありませんね…

人が飲まず食わずで生きていられる時間(=72時間の壁)は、執筆している現時点ではすでに越えてしまっています。

もうここまで見つからなければ、生存という観点だけで見ると、最悪「誘拐」されていたということでもいいので怜音ちゃんの命だけは無事であってほしいです。
むしろ、捜索期間が伸びるほど、誘拐の線が濃くなってくるのは必然でしょう。
そうであれば、もうすでに高尾市にはいないことになってきますね…。

【二歳児行方不明】高嶋怜音は生きている!

奇跡的に行きている線

2018年にも、ちょうどおなじ今回と同じ時期に山口県で2歳男児が行方不明になった事件がありました。

8月12日12時午前に行方不明となりましたが、そのおよそ3日後の15日午前6時半頃に山中で無事に見つかっています。

自宅から560m離れた山中の沢に、ぽつんと座り込んでいたところを発見されました。

怜音ちゃんも、行方不明になった自宅から500mほど離れた神社で臭いが残っていたことから、2歳児でも数百メートルの徒歩は可能なのでしょうか。

山口での事例では、”3日”で無事に見つかっていることから、怜音ちゃんもどこかで座り込んでじっと発見されるのを待っているということも十分考えられます。

といっても、この件に関しては色々と不可思議な点もあり、「神隠し」などと囁かれています。

怜音ちゃんも、神隠しであったとしても無事に見つかることを願うばかりです。

山口二歳児行方不明の件についてはこちらから

 

【二歳児行方不明】高嶋怜音の親の顔画像

ここからは、高嶋怜音ちゃんの親御さんについて見ていきます。

ご両親がどんな顔なのか気になる方もいると思うので、掲載していきます!

mother

father

一見、優しそうなママとパパですね。

まず1つ疑問なのが、2歳児が家から脱走できる状態にして目を離していたことです。

お父さんの方はインタビューで「体力もあって活発な子」と語られていますが、そう思っているなら十分予見できたのではないでしょうか。

こうなってくるとこのご両親についてどんどん嫌な部分が目に付いてきます。

まず、「怜音」でレオンって…

このレベルだとギリ読めなくもないですが、明らかにキラキラネーム寄りの名前ですね。

今風と言ってしまえばそうですが、正直こういう名前を付ける親かってなります。

これは揚げ足取りになるかもしれませんが、我が子が行方不明になって呑気にインタビューを受けているのも「うーん」て感じです。

しかも、ママさんの方が長女のドライヤーをかけている間にいなくなったということは、パパさん…

時間帯も午後の6時4分頃ということだったので、たいてい家にいるですなんですけど、息子さんが脱走している間何してたのでしょうか。

追記

お父さんは、怜音ちゃんが家を脱走する前後の時間、お仕事中だったことが明らかとなりました。

あの時間帯、お父さんの子守に頼れない状況だったなら、責任の比はお母さんの方が高いということになってしまいますね。

thinking

4歳の長女もいるということで、二歳の子供を育てた経験があるにも関わらず、起こりうる可能性に配慮できなかったのは、キラキラネーマー故の過失だったともとれます。
4人家族ということなので、長女の名前もついでに気になってきます。
長女もキラキラネームだった日には、もうこのご両親はそういう人達なんだとなま温かい目で見るしかないですが…